ドローンなしでも泣ける!二人の生い立ちを紡ぐ「東京ドラマチック」オープニングムービー

東京駅周辺は航空法によりドローンの飛行が禁止されています。 「空撮ができないと、迫力のあるムービーにならないのでは?」 いいえ、そんなことはありません。Auraのオープニングムービーは、派手な空撮に頼らない、**「構成力」と「ストーリー性」**でゲストを惹きつけます。 ただ歩いているだけの映像ではなく、お二人の出会いや未来への決意を表現した、映画のようなショートフィルムをご提案します。


単なる「映像」ではなく「物語」を作るヒアリング

良いムービーを作るために一番大切なのは、カメラではなく「ヒアリング」です。 Auraでは撮影前に、お二人のことについて詳しくお話を伺います。

  • なぜ結婚しようと思ったのか?
  • 丸の内エリアに思い出はあるか?
  • お互いの好きなところは?

例えば、「仕事帰りの丸の内でプロポーズされた」というお二人なら、当時の待ち合わせ場所や、プロポーズの言葉を映像の構成に組み込みます。

実際の完成動画

こちらは実際に構成を考え、完成したムービーの一例です。

「都会の喧騒」と「二人の静かな時間」を対比させるスローモーションの使い方や、音楽の盛り上がりに合わせたカット割り。 ドローンがなくても、カメラワークと編集のリズムだけで、ここまでドラマチックな映像になります。

披露宴会場での「ゲストの反応」

「結婚式当日、オープニングムービーが流れた瞬間、会場の空気が変わりました」 「友人が『映画みたいで泣けた』と言ってくれました」

そんな嬉しい感想を多数いただいています。 Auraのムービーは、ただの「前撮りのメイキング」ではありません。披露宴の開幕を告げる、最高の「プロローグ」です。 東京駅という洗練された舞台で、あなただけの物語を映像に残しませんか?

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この記事を書いた人

私たちは、美しさだけでなく、お二人の大切な瞬間が心に残る作品づくりを大切にしています。
年間200件以上の結婚式撮影と企業案件で培った技術を活かし、「想い」を軸にした表現を追求。
プロのサポートと最高品質の機材で、最高の一日を“想い出”として形にします。

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